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风格
#灵魂乐 #节奏布鲁斯
地区
Japan 日本

艺人介绍

小档案

艺    名 MISIA(ミーシャ)

出生日期 1978年7月7日

出 生 地 长崎县对马

血    型 O型

身    高 153CM

体    重 43kg

职    业 歌手

经纪公司 アリオラジャパン

事 务 所 リズメディア

代表作品 深情包围

艺人简介

有5音阶的音域。从出道的时候开始就在电视上几乎没有演出,不过,在CS广播有演出。近年来,广播节目的演出也很多。

“On the street where you live(你居住的街道)”主题曲的朝日饮料“バヤリース橘子”的CM,是MISIA远远地乘坐在热气球上3秒左右拍摄的。

MISIA最喜欢吃菠萝包了,所以有设计过哈密瓜熊猫这个菠萝包和熊猫的角色。同时,香瓜熊猫的主题曲「甜蜜恋人」也发表了。

年幼时在长崎县对马度过,高中毕业于福冈県立香住丘高等学校,在这所学校开始接触黑人灵魂乐。MISIA之名为经纪公司取其本名MISAKI及ASIA之意而成。MISIA以丰厚的音乐实力,以及不同于日本一般歌手的尖细唱腔,她浑然天成宛如黑人灵魂歌手的嗓子,将歌曲的情感作百分之两百爆发释放。经由制作人的潜能激发,将MISIA宽广的音域、深厚的肺活量以及性感的声音做一个完美的结合,让MISIA用日文唱出黑人R&B的感觉,于是纯日本血统的MISIA在日本造成相当大的刺激与震撼。实力潜力备受肯定的MISIA,从第一张专辑发行,就开始在武道馆利用现场演唱的惊人实力与观众产生精采互动,而营造出“要听现场,就听MISIA”的绝对魅力。这股不断累积的能量,一直到99年的“MISIA1999”日本全国巡回演唱会时,正式爆发。不但架构出独特的MISIA式令人炫目的表演,经由场场爆满的现场磨练,更让MISIA的现场实力达到淋漓尽致的境界。她的出现终结了"小室"独霸乐坛局面,让整个流行音乐大转向,R&B成了主流。实力潜力备受肯定的她,从出道开始在武道馆利用现场演唱的惊人实力与观众产生精采互动,而营造出“要听现场,就听MISIA”的绝对魅力。为了增加曝光率,MISIA虽然愿意演唱广告歌和电视连续剧的主题曲,不过她坚拒亮相于一切其他的宣传项目,如电视音乐节目,但这一惯例在2012年被打破,在非洲做公益活动的MISIA终于答应NHK愿意参演年末的红白歌会,并作为红组的特殊嘉宾身份从非洲纳米比亚共和国的纳米布沙漠进行现场连线转播。

演艺经历

1998年、凭借单曲「つつみ込むように…」(深情包围)初试啼声。出道前在club磨练出好名声的她先行推出的5000张黑胶瞬间完售,抢手程度创造当时中古唱片业界最高收购价,很多在东京抢购不到的乐迷辗转到外地抢购。先发行8公分的出道单曲,单曲榜初登场93。隔了一周推出12公分单曲同样进榜,十周后这支单曲打进Top10,卖出了50万张!诡异的是,单曲已经卖成这个程度,没有音乐杂志报导过她,没有广告、没有搭配连续剧、连CD封面都看不到本尊..整个艺能界都在问她..是谁?第二张单曲「阳のあたる场所」(阳光照耀的地方)也广受好评打入排行榜第9名。首张专辑『MotherFatherBrotherSister』(父母兄妹都爱听)累积销量突破300万张,改写了98年日本唱片销售纪录,MISIA成为日本当时最受期待的实力派新人。该专辑更荣获1999年日本金唱片大赏、年度流行唱片大赏等最高肯定,同年底,年度新人赏的殊荣更将米希亚挤上新天后宝座。

2000年、为由松岛菜菜子、堤真一主演的富士台电视剧『大和拜金女』所创作的主题曲「Everything」单曲CD以其诠释之动人柔情不但在首周即跃上排行冠军后座,短短数周间旋破百万销售,该剧之高收视率除创下当时收视纪录,更堪称是日本史上前十大,双姝之魅力在日引发一阵不可抵挡强势风暴,CD最终累计销达200万。

2002年、从ARTISTAJAPAN会社(日本BMG旗下公司)移籍至RhythmediaTribe(AVEX旗下公司)。

2004年、成为第一位登上五大巨蛋舞台的女性歌手。

2005年3月31日、爱知世博会上唯一亲临场馆献歌的本土歌手、在美国馆与ErykahBadu同台表演。同年,参加没有贫困的世界竞选活动。

2007年、回归BMGJAPAN。4月访问肯尼亚内罗毕最大的贫民街基贝拉贫民窟。

2008年5月26-7日参加MDGs(千年发展目标)所举办的公益演唱会「AfricaBenefitLiveYokohama」。10月发起非营利性团体‘ChildAFRICA’,以帮助世界各地的贫困儿童获得应有的教育。11月再次参加了由国际协力机构JICA支援的肯尼亚基贝拉贫民窟、马拉维农村、纳米奈特NGO的访问活动。

2010年3月2日、担任联合国任命第10届生物多样性取缔会议形象大使。5月21日、以通过音乐和艺术的力量来创造美好世界的观念出发,担任2010年成立的基金会mudef的理事。

2012年3月25日、出席在华盛顿举办的日美建交活动「桜祭り」开幕式、演唱了Everything、明日へ等曲目。

2013年1月23日、外务省任命MISIA第五届非洲开发会议(TICADV)名誉大使。

発会議(TICADV)名誉大使。

プロファイル

芸    名 MISIA(ミーシャ)

誕 生 日 1978年7月7日

出 身 地 长崎县对马

血 液 型 O型

身    長 153CM

体    重 43kg

職    業 歌手

レーベル アリオラジャパン

事 務 所 リズメディア

アーテイスト紹介

MISIA(ミーシャ、1978年7月7日 - )は、日本の女性歌手。本名非公開。

長崎県出身。所属事務所はリズメディア。所属レーベルはアリオラジャパン(ソニー・ミュージックエンタテインメント傘下)。生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)名誉大使。TICAD V(第5回アフリカ開発会議)名誉大使。

5オクターブの音域を持つと言われている[6][7]。

デビュー当時からテレビにはほとんど出演しないが、CS放送には出演したことがある。近年はラジオ番組の出演が多い。

「太陽の地図」がフジテレビ系「めざましテレビ」のテーマソングに起用された際、同番組(2008年10月30日放送)にて地上波で初めてロングインタビューを受け、2008年10月25日の上海公演の模様も紹介された。また、2013年2月にデビュー15周年を迎えた際、2013年2月27日放送の同番組で再びインタビュー出演した。

メロンパンが大好物で、メロンパンダというメロンパンとパンダを組み合わせたキャラクターをデザインしたことがある。また、メロンパンダのテーマ曲「甘い恋人」も発表した。 女優の松嶋菜々子と親交があり、彼女の出演するドラマやCM等と数多くタイアップしている。

アフリカをはじめとする途上国の支援活動を行っている。

芸能経歴

幼少期は長崎県の対馬で過ごし、教会でゴスペルに触れた。福岡県の県立香住丘高等学校に進学後、黒人のヴォイストレーナーに師事する。

1998年、シングル「つつみ込むように…」でBMG JAPAN(後に「BMGファンハウス」へ改称、2000年にレーベル「アリスタジャパン」設立)よりデビュー。先行発売されたアナログ盤5000枚は即完売し、間もなくアナログ市場で高値で取引された。デビューアルバム『Mother Father Brother Sister』は300万枚近い売り上げを記録。

2000年、フジテレビ系テレビドラマ『やまとなでしこ』主題歌の「Everything」が出荷ベースで200万枚を突破した。

2002年、レコード会社をアリスタジャパン(BMGファンハウス傘下)から所属事務所が設立したRhythmedia Tribe(エイベックス傘下)に移籍。

2004年、女性ソロ・アーティストとしての初の5大ドームツアー完全制覇を達成。

2005年3月31日、『愛・地球博』にアメリカの歌手エリカ・バドゥと出演。同年、ほっとけない 世界のまずしさキャンペーンに参加。

2007年、レコード会社をBMG JAPANへ移籍(事実上の復帰)する事が発表された。4月にケニアのナイロビ最大の貧民街キベラ・スラムを訪問。

2008年5月26-7日に、ミレニアム開発目標について紹介するライブイベント「Africa Benefit Live Yokohama」に参加。10月に、世界中の子どもの教育支援を目的の非営利団体‘Child AFRICA’(チャイルド・アフリカ)を立ち上げた。11月に、マラウイのデッザの農村、ナミテテのNGO、ミトゥンドゥの一村一品運動(JICA支援)の現場などの他、再びケニアのキベラ・スラムを訪問。2008年、シアトル・マリナーズ所属のメジャーリーガーであるイチロー選手が、2008年シーズンの打席に入る際のテーマソングとして、石川さゆりの「天城越え」とともに、MISIAの「以心伝心」と「Royal Chocolate Flush」を選んだ。

2010年3月2日、国際連合より生物多様性条約第10回締約国会議名誉大使に任命される。

2010年5月21日、音楽とアートが持つメッセージパワーを活かし、世界をよりよくデザインするため、2010年に設立された一般財団法人mudef理事に就任。

2012年3月25日、アメリカ・ワシントンD.C.にて行われた全米桜祭りの開会式に出演し、「Everything」、「明日へ」などを歌唱した。東日本大震災に際し、アメリカから寄せられた多くの援助に対するお礼のメッセージをおくった。

12月、独立行政法人国際協力機構(JICA)よりJICA-TICADオフィシャルサポーターに任命される。

12月31日、第63回NHK紅白歌合戦に紅組特別出演歌手として初出場を果たす。また、WOWOWのライブ中継や情報番組のインタビュー出演を除けば、歌番組を含むテレビ番組への初めての出演でもあった。

2013年1月23日、外務省より第5回アフリカ開発会議(TICAD V)名誉大使に任命される。また、視察で訪れたセネガルで再レコーディングした「MAWARE MAWARE(feat. Doudou N'Diaye Rose)」がTICAD Vテーマソングに決定した。

2013年2月20日にリリースしたベストアルバム「MISIA SUPER BEST RECORDS -15th Celebration-」はオリコンウィークリーランキングで1位を獲得し話題となる。

2015年の第66回NHK紅白歌合戦では紅組の戦後70周年特別企画の一環で3年ぶり2回目の出演が決定。長崎県の平和公園・平和祈念像前から中継で「オルフェンズの涙」を披露した。


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