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风格
#日本流行
地区
Japan 日本

艺人介绍

小档案

乐 队 名 MAY'S

经纪公司 CROWN VenuS(2015年 - )

成员档案

姓    名 片桐舞子(かたぎり まいこ )

出生日期 1982年5月31日

出 生 地 群马县桐生市

血    型 A型

毕业学院 群馬県立桐生女子高等学校

职    业 歌手、作词家

中 文 名 河井纯一

日 文 名 河井純一(かわい じゅんいち NAUGHTY BO-Z )

出生日期 1982年5月7日

出 生 地 埼玉县

血    型 O型

职    业 DJ、歌手作词家、作曲家

乐队简介

日式R&B席卷而来!喜欢MAY'S是因为CLIFF EDGE;喜欢CLIFF EDGE是因为NATURAL 8;现在MAY'S和CLIFF EDGE各自出来SOLO的都很美。期待8人在一起发碟,这才是典型的日式R&B。精雕细琢的作品配之MAY'S充满磁性的嗓音更加凸显R&B的魅力~~让任何人都无法小觑这张质量上乘的R&B大碟~~细细体味和感受每一首歌~~让人感受到了冬天里的春天~~推荐大碟。主音:片桐舞子日文: かたぎり まいこ(katagiri maiko)。

プロファイル

バンド名 MAY'S

レーベル CROWN VenuS(2015年 - )

バンド紹介

MAY'S(メイズ)は、日本の2人組音楽グループ。2008年メジャーデビュー。所属レーベルはCROWN VenuS(日本クラウン)。

ボーカルの片桐舞子は、群馬県の片桐会片桐流民謡の家元である。現在の公式プロフィールには掲載されていないが、実はMAY'S結成前後まで民謡を本格的に続けており、県大会での優勝、両国国技館で行われた全国大会では入賞を果たすなどしている。両親ともに師範という、唄と日本舞踊のサラブレッドである。

作曲、プロデュースを担当している河井純一 a.k.a. NAUGHTY BO-Zは元々かなりのロック少年で、現在でも1番影響を受けたのはSIAM SHADEだと語っている。SIAM SHADEの魅力は、「高度な演奏技術、作曲テクニックなどを持ち合わせている上で、それらを単純にひけらかすのではなく、キャッチーなメロディー、一般層が入りやすい表現方法を具体化している理想的なミュージシャン」とラジオ等で語っている。

1stアルバム『Beginning』に収録されている人気曲「MaMa」を使用したフラッシュメッセージ、「世界中の全てのお母さん達へ」が、大手コミュニティサイトmixiなど、インターネット上で主婦を中心に話題を集める。母親への感謝の気持ちを手紙風に書き記された内容だが、実際にボーカルの片桐舞子本人が自身の母親のために作ったメッセージで、それを自身のブログや日記で紹介し、共感した多くの人が転載したのが始まりとされる。

MAY'Sの名前の由来はメンバー2人とも5月生まれ(河井が7日、片桐が31日)と言う意味で付けられた。片桐舞子のユニットで「マイズ」と間違えられることがある。また、結成当時はMay'sで小文字表記だった(後に気分で「MAY'S」に変更)。

ボーカル片桐はDREAMS COME TRUEに非常に影響を受けており、自分の原点はドリカムと述べている。

ボーカル片桐舞子の口癖は『はっふ〜ん』である。文章としても本人のblogなどで頻繁に使用されている。尚、はっふ〜んの後ろには顔文字→(*´ー`)がつき、顔文字まで含めて完成形となる。

アルバム名はインディーズ時代から一貫して「〜ing(進行形)」が使われている。MAY'Sのファンクラブ名も「Smiling」である。

芸能経歴

2002年在学中結成。2004年から拠点を東京に移し活動を本格化。2005年11月30日、ミニアルバム『Drawing』でインディーズデビュー。

専門学校在学中に結成し、当時から本人達の手作りによる自主制作CDを数枚制作。クラブでのライブ会場や自身のホームページなどで販売。

2006年6月9日にリリースしたアナログ盤限定リミックス集が大手レコードショップ「CISCO RECORDS」や「ダンス・ミュージック・レコード(DMR)」などで総合1位を獲得する。2006年12月13日にリリースされたヒップホップユニット「CLIFF EDGE」のリード曲『BIRTH 〜You're the only one Pt.2〜 feat. MAY'S』には片桐舞子が参加。河井純一がNAUGHTY BO-Z名義でプロデュースを担当。USEN総合チャート3位を獲得した。

2007年3月14日には、アナログリミックスのみ集めたリミックスCDをウェブ予約限定で発売。2月14日に予約を開始したが、わずか数時間でソールドアウトとなる。もともとファンへの感謝の意味を込めた企画であったため、購入出来なかったファンから掲示板へのクレームなどが多数あり、急遽予約期間を延長する事態になる。今作品に収録されている前述のアナログ盤限定リミックスは発売後わずか2週間ほどで売り切れとなり、プレスの度に3日ほどで市場から消えるというかなりのレア音源となった(通常日本ではリミックスというのはあくまでもオマケという概念が強いため、話題になる事は極めて少ない。)。

2007年5月25日には、4組8人のアーティストによるスペシャルユニット「NATURAL8」を結成。店舗での取り扱いは北関東を中心に展開するCDショップWonderGOOのみでの販売ながら、ノンタイアップで発売1週間で1万枚以上を売上げ、発売から3ヶ月以上も店舗チャートで1位を独占した。

2007年11月14日には、公私ともに交流のある盟友CLIFF EDGEとともにスプリットミニアルバム『Dear...』を、キングレコードのHIP HOP、R&BレーベルVenus-Bよりリリース。ノンタイアップで発売第一週でオリコンアルバムチャート30位にランクインする。

そして2008年7月2日、6年間のインディーズ活動を経てVenus-Bよりマキシシングル『My Everything』でメジャーデビュー。同年12月3日にリリースした3rdマキシシングル『KISS 〜恋におちて...冬〜』がラジオ、着うたでスマッシュヒット。レコ直ウィークリーチャートで4位を記録。2008年12月現在、ダウンロード数は25万に達する。

2009年1月14日には、メジャー初のフル1stアルバム『Dreaming』を発売。オリコンアルバムチャート(1/26付)初登場6位を記録。シングルを含めたアルバム収録曲の着うたダウンロード総累計は50万DLを突破。

4月22日には、4thシングル『I WISH』をリリース。MAY'S初の収録曲すべてにタイアップが付いたシングルとなった。同年8月19日にリリースした5thシングル『I LOVE YOUが言えなくて』は、レコ直デイリーチャートで1位、ウィークリーチャートでは2位を記録した。11月25日に、6thシングル『ONE LOVE 〜100万回のKISSでアイシテル〜』、12月21日にはレンタル限定CD『Prologue of Amazing』をリリース。飛躍の1年となった。

2010年1月13日には、ヒット曲を盛り込んだ2ndアルバム『Amazing』を発売。オリコンアルバムチャート(1/13付)初登場3位(週間4位)を記録。

5月26日、配信限定シングル『星の数だけ抱きしめて』をリリース。MAY'S初の、映画『音楽人』の主題歌に起用される。映画の挿入歌には、Amazingに収録された「永遠」を起用。8月25日、7thシングル『遠くへ 〜Spread Your Wings〜/Unfair Love』をリリース。初の両A面シングルとなった。

2011年2月16日に、3rdアルバム『Cruising』を発売。オリコンアルバムチャート(2/17付)初登場9位を記録。好スタートを切った同アルバムのリリースを記念して、インストアライブを、東京・タワーレコード渋谷店前にて敢行した。

2011年10月19日に、片桐舞子が「声帯結節・音声障碍」のために早急な手術が必要であり、年内のライブ活動を全て中止することを発表した。

2012年3月9日、約半年の活動休止期間を経て、復帰ワンマンライブを渋谷O-EASTにて開催。活動復帰を宣言する。NATURAL8メンバーも祝福に駆けつけ、アンコールでは数年ぶりに7人全員でステージに立った。

2013年2月13日、キャリア初のベストアルバムをリリース。同年12月には片桐舞子、河井純一としてソロアルバムをリリースした。

2014年3月5日、通算5枚目のオリジナルアルバム『Kissing』をリリース。6月にはブラジリアンサウンドなどを取り入れたカバーアルバム『VIVA!!! SUMMER COVERS』を発売し、アルバム収録曲「WAになっておどろう」ではグラミー賞受賞歴のある世界的アーティストFatman Scoopともコラボレーション。またハーフ芸人のデニス植野行雄やアントニーなどと共演したMusic Videoも話題となる。

同年、劇団MAY'Sを立ち上げ9月にはサンリオピューロランドにて初の公演を興行。ハローキティなどが出演したミュージカル仕立てのライブを繰り広げた。

2015年5月には、サンリオの人気キャラクター、ダニエルのダンスユニット「one’s wishes-D」の初シングル「Everybody OK!? feat. MAY’S」をプロデュース。サンリオピューロランドのショーにも出演する。

9月2日、レーベルをクラウンレコードに移籍して初のオリジナルアルバム『Traveling』をリリース。アルバム収録曲「DADDY ~you're my shadow~ duet with 角松敏生」での角松敏生氏とのコラボレーションをきっかけに、片桐舞子は正式に同氏のライブサポートメンバーに就任。同年12月の中野サンプラザより、バックコーラスを務めている。

2016年3月9日には、オリジナルアルバムとしては初のミニアルバム『Loving』をリリース。同年5月には劇団MAY'Sとしての2作品目となる「プリンセスと魔法の城」を、サンリオピューロランドにて興行した。


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